ふたこビールとは?二子玉川で生まれた“日常に溶け込むクラフトビール”の魅力
Share
特別な日じゃなくていい。
何気ない日常の中で、ふと飲みたくなるクラフトビール。
そんな一杯をつくっているのが、ふたこビールです。
ブルワリー紹介 東京クラフトビール 二子玉川 ローカルビール

ふたこビールとは
ふたこビールは、東京都世田谷区・二子玉川で生まれたローカルクラフトビールブランドです。
2015年の設立以来、地域の景色に溶け込み、
日常の一部として楽しめるビールを目指して醸造されています。
コンセプトは「日常に寄り添うビール」
ふたこビールが大切にしているのは、
「美味しいビールから、人やコトがつながり、広がる」
強烈な個性よりも、
何度でも飲みたくなる心地よさ。
日々の暮らしの中に自然と溶け込む、
そんなクラフトビールを目指しています。
地域とつながるビールづくり
ふたこビールの特徴のひとつが、地域との強い結びつきです。
世田谷区内でホップを育てる「世田谷ホッププロジェクト」を展開し、 地元の人々と一緒にビールづくりを行っています。
ビールを通じて人がつながり、街が育っていく。
そんな循環が、このブルワリーにはあります。
主なビールラインナップ
フタコエール
バランスの良い味わいで、どんなシーンにも合う一杯。
迷ったらまずこれ。
フタコブラック
コーヒーロースターとのコラボで生まれた一本。
香ばしさとコクが楽しめる大人の味わい。
現地で楽しむふたこビール
二子玉川と瀬田の2拠点で醸造・提供を行っています。
タップルームでは、出来立てのビールをその場で楽しめるほか、 食事やコーヒーと合わせてゆったりとした時間を過ごせます。
「飲む場所」としても魅力的なブルワリーです。
まとめ
ふたこビールは、
- 日常に寄り添う味わい
- 地域とのつながり
- 心地よい飲みやすさ
この3つが魅力のブルワリーです。
「日常に、ちょっといい時間」をつくる一杯。
そんなビールを探している方におすすめです。